剃っても剃っても生えてくるムダ毛に矢悩む。

昔から体毛は自己処理で行っています。

お風呂の時にT字のカミソリで石鹸やボディーソープと一緒に処理をするんですが。やはり剃ったあとは肌が多少傷むので極端に乾燥したり、粉がふいたりします。

必ずボディミルクかローションを付けて肌ケアをするのですが水分が入りきらず後からカミソリ負けでかゆみが出たりそこからさらにカサカサ肌になってしまうのでそれが一番の悩みです。

出来るものなら肌を傷めたくもないので剃りたくないのですが、なかなかそうはいかずほっとくとまた生えてくるので自己処理しか方法はありません。

脱毛も考えましたがやはりお金がすごくかかるので、なかなか決意ができず今は自己処理でなんとかムダ毛を処理しているんですが、剃りすぎたら剃りすぎたで毛が濃くなったり生えるのが日に日に早くなっているような感覚がするのでそれ悩みです。

やっぱり脱毛するのが一番いいのかな?お金があればレーザー脱毛するんですけどね。一応地元(小倉)の脱毛情報を調べてみたんですが、≪医療脱毛 小倉

やっぱり、ちょっと高いな…って思ってしまいます。。。やっぱり脱毛はもう少しお金が貯まってからですね。

 

また、私は昔からすごく毛深いのでその毛深さがコンプレッスでした。

なので自己処理は人一倍はしている方と感じることもあり、いつまで自己処理を続けるんだろう、とふと悩む事があります。

ですが今は自己処理しか方法がないので、剃り続けますが乾燥肌は昔よりはるかに乾燥しやすくなってしまったので保湿用ボディミルクを手放せなくなってしまいました。

でも毎日の自己処理は大変なので1週間に一回などで抑えるようにしていますが、それでも忘れてしまったりめんどくさいって思うののも現実です。

無駄毛は無くなれば良いのにとも思います。
また乾燥からたまにカミソリ負けもしてしまいます。

手が滑って肌をカミソリで切っちゃうので入浴中に血が止まらなくなったのには悩みました。

やはりトータルを考えるにも脱毛よりも自己処理の方が肌への負担はもちろんデメリットも多く存在しているように感じました。

また同じカミソリだと刃がいつかダメになってしまうので買い替えもする手間がかかりカミソリ選びも悩みの種です。

特に鼻の下の体毛は忘れがちなのと剃れば剃るほど濃くなるので、予防が見つかりません。

毛深いせいで、オシャレも海も全然楽しくありません!

30代女性です。中学生の頃、クラスの子に「めっちゃ毛が生えてるね。どうして剃らないの?」と言われ、それ以降自分でムダ毛処理をするようになりました。

剃ると肌が荒れてブツブツなったり痛かったり、黒い点々が残って見苦しくなりました。脱毛クリームなども試しましたが、すごく面倒なのにあまり効果がなく、すぐに止めてしまいました。

足を見せるのが恥ずかしいのでスカートやショートパンツは全く履きません。脇も見られたくないのでタンクトップやキャミソールなどの袖のない洋服も着られません。なので、若い頃からオシャレの幅が広がらず、いつもTシャツとジーンズばかりでした。

今はエステの脱毛がずいぶんリーズナブルになってきましたが、私が10代20代の頃は十数万円もして高額だったため、気軽にエステに通うことはできませんでした。

なんか、今はあのころと比べてだいぶ脱毛費用も安くなったみたいですね。学割なんかもあって学生さんでも気軽に脱毛できるようになってるみたいです。

学割(学生割引)がある安い脱毛サロン・医療レーザー脱毛クリニック

私も今の時代に生まれたかった…。

オシャレをしたり、海でかわいい水着を着たりということもできませんでした。水着を着ても、腰からストールを巻いて足をなるべく見せないようにしたり、正座をしてすねを見せないようにしたり、脇も絶対に開けないようにします。

そんな事ばかり気にしてしまい、海やプールに行っても全く楽しくありません。毛深いせいで、若い頃の楽しいはずの時間がずいぶん無駄にされてしまったようで、心残りです。

30代になった現在でも、毛深いことに悩んでいます。もう若くないので、今さらエステに通うのも気が乗らないし、恥ずかしいです。

昔ほどオシャレをしたいという意欲はないのですが、子どもがいるので夏休みなどにプールや海に行く機会がとても増えました。なるべく肌が出ない格好をしています。

水着の上からUVカット用の長袖シャツを着て、水着用の短パンにレギンスという完全防備です。今でもかわいい水着を見ると「いいな」と思います。

海は好きなので、できれば沖縄でもハワイでも行って、南の島のきれいな海を楽しみたいのですが、そんな南の島でも完全防備かと思うと楽しさも半減です。

他にも、眉毛がすぐにボーボーになるので処理が面倒だったり、口の周りはヒゲのようになるので頻繁に処理しなければなりません。少し油断をするとおじさんになってしまいます。

それでも今は若い頃ほど辛くありませんが、毛深いせいで人生の楽しみの半分近くを失っていると思っています。